【ブログにも応用可能】見込み顧客をいとも簡単に集める方法

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あ、どうも、高校生ブロガーのぶんたです。

 

一週間ほどブログを書いておりませんでした。

 

巷では「ぶんた引退説(嘘です)」なんてことも囁かれていたわけですが、

 

全然そんなことはなく、ただ単純に「ブログを書く」ということが他の優先順位よりも低かったためブログを書きませんでした。

 

本当であれば、前回告知していた「ロケット砲」についての記事を書く予定だったのですが、あれからあれこれと考えた結果、ふざけるのはやめました。

 

理由はまたおいおい話すとして、今回はがっつりノウハウ記事です。

 

ノウハウはもう嫌だ!」「ノウハウなんて書かない!」とあれだけ豪語していた割には、あっさり方針転換するという決意の低さが露呈してしまうことになってしまいましたが、振り返ってみると自分はどうやらノウハウ記事を書くことが好きみたいなので、これからもずっとノウハウでいきたいと思っています(また方針転換する可能性大)

 

で、今日は何を話すのかといと、タイトルにもある通り、見込み顧客を集める方法についてお話していきたいと思います。

 

まず、見込み顧客ついてざっと説明します。

見込み顧客とは

見込み顧客とは簡単に言えば、

  • 購買時期が近づいているユーザー
  • ある製品を買う可能性が高い人
  • サービスに興味のあるユーザー

のことです。似たような言葉に「潜在顧客」というものがありますが、あれとはまたちょっと違います。

 

では、さっそく見込み顧客を集める方法についてお話していきたいと思います。

 

見込み顧客を集める方法

一番効率の良い集め方は「Twitter」を使ったものです。

 

Twitterはもちろん皆さん利用していると思うので、ここではアカウントの作成&操作方法は割愛します。(一応ブログ用アカウントと別にアカウントを作ることをお勧めします。

 

まず、自分のブログのジャンル、またはキーワードをいくつか挙げます。

 

日記や雑記メインの方は、そのブログの中で最も頻繁に出てくるキーワードを挙げてください。

 

そしたら「検索窓」にそれらのキーワードを入力して、出てきたユーザーを片っ端からフォローしていってください。

 

その際なんですが、プロフィール欄には見込み顧客を呼び込めるような謳い文句とブログをお持ちでしたらURLも張っておきましょう。

 

これで終わりです。とても簡単でしょ?

 

普通見込み顧客を集めるとなると、いわゆる「SEO対策」というものを実践して、ユーザーが自分のブログのキーボードを検索した時に、自分のブログを検索上位に表示させて呼び込みますが、これはとても手間がかかる上に、時間がかかります。

 

そこで僕が提案したのが「Twitter」を使った見込み顧客の集め方なんです。

 

何故Twitterなのかというと、それは利用人口の多さにあります

 

2018年6月時点の情報によると、

  • 国内月間アクティブユーザー数は4,500万人
  • 世界全体ユーザー数は3億2,800万人

とされています。僕はここに目を付けました。

 

つまり、この利用人口に検索をかけることで、見込み顧客となりうるユーザーを抽出し、自分のブログor媒体に呼び込むことができると考えたのです。

 

実際、この方法はあまり知られてはいません(みんなが言わないだけかもしれませんが)

が、かなりの効率の良い集め方となっているので、自分のブログに多くのお客さんを集めたい方はやってみてください。

 

てなわけで今日はこの辺で

本日も最後までお読みいただきありがとうございました。