【1MillionProject】10日目:情報教材屋になってみた①

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桃栗三年柿八年

皆さんこんばんは!高校生ブロガーのぶんちんです。

 

今日は、日本で一番嫌わているといっても過言ではない職業に就きました。

 

その名も「情報教材屋」です。

 

一言で言えば、情報コンテンツを販売するお仕事なのですが、詐欺のイメージが強すぎるため、「情報教材」というキーワードが出てきただけでも毛嫌いされる存在です。

 

ただ、これは誤解してほしくないのですが、情報コンテンツを販売すること自体は全然悪いことではありません。むしろブロガー界では流行っているお金の稼ぎ方です

 

名前をあげればキリがありませんが、イケ〇〇さんとか、ヒ〇デさんとか、あん〇ゃさんとか、それそれは数多くの有名ブロガーがしのぎを削って参入しているわけです。

 

何故これほどまでに情報コンテンツの世界が盛り上がっているのかというと、情報コンテンツというのは、一度作ってしまえばあとは売るだけなので、管理がめちゃんこ楽なんですね

 

しかも、情報コンテンツを販売するプラットフォームが自動で商材を宣伝してくれるので、寝てる時でも風呂に入っている時でも、飯を食っている時でもじゃんじゃんお金が入ってくるんですよ。

 

これはやらない理由がない!」ということで、ブロガーに限らず沢山のクリエイターたちが、己のノウハウを詰め込みに詰め込んで、汗水たらして頑張っているわけなんです。

 

ただ、先ほど、一度作ってしまえば後は販売するだけとサラッと簡単に言いましたが、情報コンテンツって意外に作るのが大変なんですよ

 

というのも、一応値段をつけて販売しているわけですから、中途半端な内容ではクレームが来てしまいますし、一度そういった「使えない情報」を販売しているというイメージがついてしまうと、その後の販売にも必ず影響が出てきます。

 

なおかつ「詐欺師」なんてあだ名がついてしまったら、それはもうゲームオーバーです。

 

ただ、これは頭のいい人ならわかると思うのですが、わざわざ情報コンテンツを作らなくても、情報コンテンツを販売することができるんですね。

 

それが「情報教材屋」なんです。

 

情報教材屋なら、情報コンテンツを代わりに販売するだけなので、商材を作る必要もないし、クレーム対応する必要もないです。

 

皆さんがどう思っているかは分かりませんが、情報教材屋はビジネスに考えたら、低リスクハイリターンな仕事なんですよ。

 

もちろん僕も、人をだましてお金を取ろうなんてサラサラ思っていないので、本当に「価値」のあるコンテンツだけを販売するつもりですが、幸いなことに情報教材屋は日本ではあまり多くはいないので、お金はかなり稼げるのはないかと密かに考えています。

 

ただ、「情報教材屋」になるには、「リスト」と呼ばれるお客さんを集める必要があり、これが少々難しいため、途中で挫折する方も少なくありません

 

ちなみに僕は、「1MillionProject」を始めてからちょっとずつリストを集めていき、今現在約120名ほどリストが集まっています。この画像はLINE@の画面をスクショしたものです。

f:id:bunntinnmalu:20180830204940p:plain集めた方法に関してはお答えできませんが、意外と身近な方法で集めました。

 

そしてこのリストに対して、アプトイン案件を3つか4つか投げてあげて、登録させる形になります。だいたい1案件の登録で300~1000円くらい報酬が出るみたいです。

 

まぁこのビジネスが気になる方は「情報教材屋 なり方」で検索して頑張ってください(笑)

 

最後に本日の収益を報告して今日は終わりたいと思います。

8月30日の収益は19080円でした。2時間作業したので時給9000円くらいですかね。

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てなわけで今日はこの辺で

本日も最後までお読みいたありがとうございました。