BUN HACK

社会を知らない若造が、起業して世界へ羽ばたきます。

できることは何でも商品にして売る。それが稼ぐための第一歩。

皆さんこんにちは!中卒ブロガーのぶんちんです。

 

ネットインフラの普及により、「何でも売れる時代」が訪れました。

 

メルカリなどがいい例ですね。

 

以前までは「いらなくなったもの」というのは何も考えず捨てていたわけですが、メルカリの登場により、「いらなくなったもの」をお金に換えることが可能になりました。

 

同様に、「ランサーズ」や「ココナラ」といったクラウドソーシングサービスの登場により、「自分のスキルやノウハウ」をお金に換えることが可能になりました。

 

これはもう、ネットビジネスの革命ですよ。

 

だって、なんでも売れるんですから。儲からないわけがないんです。

 

ただ、多くの人はその「事実」に気づいていません。

 

事実」に気づいていないというよりかは、「事実」から逃げていると言った方が正しいかもしれません。

 

自分には人に教えるようなノウハウはない」だとか

自分は特技がない、得意なことがない」だとか

 

色んな言い訳を並べて逃げているんです。

 

はっきり言って、「人に教えるようなノウハウがない」「自分は特技がない、得意なことがない」かどうかを決めるのは自分ではなく、他人です。

 

つまり、「商品」としての価値というは世に出してこそ意味があるんです。

 

だってそうでしょ?

 

世にある様々な商品は店に並んでいるから売れるんです。

 

店に並んでいなければ売れないんです。

 

要するに、多くの人間は売れるものを持っているにも関わらず、売ってないんです。店に並べていないんです。

 

だから売れないんです。儲からないんです。

 

わらしべ長者を思い浮かべれば分かると思いますが、子連れの母親にとって、「あぶのついたわらしべ」は価値があったんです。だからみかんと交換したんです。

 

皆さんは「はてなブログでブログを書く方法」を知っていますよね?教えることができますよね?

 

これだって、パソコンのことがよく分からないお年寄りに対して、コンサルティングという形で売ることができるんですよ。

 

そういう一見売れそうにないものでも、「教えてほしい!」という需要がある限り、商品になるんです。

 

そこに気づいてください。

 

アニメに詳しければ、アニメを知らない人に「アニメの良さ」を伝えることができます。

 

美味しいお店を沢山知っているのであれば、彼女を美味しいお店に連れていきたい!と考えている人に、おすすめのお店を教えることができます。

 

人間はね、必ず一つは売れるものを持っているんです。

 

持っていなくても、学習すれば売れるものを獲得することだってできるんです。

 

そういう世の中に生きているんです。

 

だから稼げないはずがないんですよ(笑)

 

金輪際、「稼げないは言い訳」です!

 

てなわけで今日はこの辺で

お相手はぶんちんでした。