BUN HACK

社会を知らない若造が、起業して世界へ羽ばたきます。

株式会社ぶんちんの代表取締役社長になりました。

皆さんこんにちは!中卒ブロガーのぶんちんです。

 

本日を持ちましては、わたくしぶんちんは、「株式会社ぶんちん」の代表取締役社長になりました。

 

これにより、「学校を辞めて中卒になり、会社を建てて社長になる」というシナリオを完遂しました。

 

それと同時に、「中卒社長」という新しい肩書を手に入れることができました。

 

これはひとえに、家族を含めた多くの方々の支えあったからこそです。

 

この場をお借りしてお礼申し上げます。

 

 

はい!というわけで、とうとう僕も「社長」になることができました!

 

いや~長かったですね~。

 

4月15日の晩に、「質問チケット」というアイディアを思いつき、このアイディアに可能性を感じた僕は、その翌日の4月16日に会社を建てることを決心。

 

その翌日の4月17日に、ベンチャーサポート税理士法人横浜オフィスに赴き、正式に会社を設立することを決定。

 

そこから色々と手続きを踏み、本日5月24日に設立。

 

設立日を5月24日にした理由は、僕の誕生日(4月24日)の1か月後であることや、令和時代最初の平日の大安であることがうまく重なっていたからです。

 

なので、「会社を建てる!」を決めてから、実際に設立されるまでに1か月と9日かかりました。

 

そう考えると、とても早い1か月でした。

 

会社設立に関しては、ベンチャーサポート税理士法人が僕に代わって会社設立を代行してくれましたので、特にトラブルもなく、スムーズに設立することができました。

 

★会社設立は、ベンチャーサポート税理士法人がオススメです!★

 

社長になってみた感想としては、まず第一に「会社経営者」という社会的信用を得ることができたので嬉しい気持ちがあります。

 

それと同時に、「中卒社長」という激レア肩書を手に入れることができたことに対する達成感があります。

 

中卒社長」って言うのは簡単ですけど、なるのはめちゃめちゃ大変ですからね?

 

学校を辞めることを親・先生に告げて、反対する親・先生を説得して、学年主任を交えた4者面談で話し合い学年主任を説得して、退学届をもらい退学届を提出して中卒になり、社長になることを決めて会社設立を決定し、親に告げて反対する親を説得し、30万円払って設立代行を申し込み、事業目的を決め印鑑を作り設立日を決め、資本金を振り込み設立。

 

学校を辞めたのが、11月30日なので、かれこれ6か月かかりました。長すぎる(笑)


とにもかくにも、僕はやりました。やり遂げました。

 

その実行力は認めて欲しいですw

 

今後の予定としましては、

  • 会社のHP並びに会社の名刺(自分の名刺)の作成。
  • 質問チケットを開発してくれる会社さんとの正式契約➡開発。
  • 会社専用の銀行口座の開設。
  • 質問チケットの利用規約及びプライバシーポリシーの作成。
  • 質問チケットに関する色々なものの作成。

を計画的に実行していきます。

 

今年1年は飛躍の年にしたいと思っておりますので、引き続きよろしくお願い致しますm(__)m

 

てなわけで今日はこの辺で

お相手はぶんちんでした。

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